養秀会空手のシンボルマークとその由来

■養秀会空手のシンボルマーク

■養秀会空手のマークの由来
養秀会のマークは、神話にある八咫鏡(やたのかがみ)をアレンジしたもので、その原型は、古代中国から伝わってきたものである。
 ○中国において、円は人間の魂とされていた。
 ○八咫鏡は、日本では皇位のみしるしである。
三種の神器のひとつで、現在は伊勢神宮の内宮に奉祀されてある。
この日本の魂を象徴する鏡の中に、日本国旗と養秀会とをあしらったもので、鏡から映し出される”真・善・美”が、養秀会の精神である。あわせて世界に日本武道を広げて行く大志をも表している。

インターナショナル空手古武道連盟
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